OpenAPI 出力例
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OpenAPI 出力例
bxSitesOpenApiDoc(Gradle)/ bxsites:openapi(Maven)が実際に生成する
ものの実例です - 自分のプロジェクトでこれを有効にする方法は
Gradle プラグイン または
Maven プラグイン を参照して
ください。
specFile を自分の springdoc が生成した OpenAPI 仕様に向けると、
ジェネレーターはそれを assets/openapi/ にコピーし、次にちょうどこの
フロントマターとボディを持つページを書き出します:
---
title: "Bookshelf API"
tags: [api, openapi]
---
# Bookshelf API
::: openapi src="assets/openapi/openapi.yaml" title="Bookshelf API"
:::
そしてこちらが、まさにこのページ上で、この
リポジトリがすでに同梱している小さな「Bookshelf API」仕様
(assets/openapi/example.yaml -
OpenAPI / Swagger 自身が示しているものと同じファイル)を
使って実際にレンダリングされたものです:
Bookshelf API
これはスクリーンショットでもモックアップでもありません - bx-sites が
同梱する本物のインタラクティブな Swagger UI ウィジェットが、上記の
仕様ファイルによって動いています。自分のプロジェクトの仕様に向ければ、
bxSitesOpenApiDoc/bxsites:openapi はバイト単位で同一の出力を生成し
ます。
これがカバーしないもの
Swagger UI は完全にクライアント側でレンダリングされるため、
(「List books」のような)エンドポイントごとのテキストは bx-sites 自身
の検索インデックスには一切届きません - インデックスされるのはこのページ
自体のタイトル/フロントマターだけです。v1 の残りのスコープについては
上記でリンクした Gradle/Maven ガイドを参照してください(springdoc は
引き続き自分で仕様ファイルを生成する必要があります。openapi: true も
bxsites.yaml で、手動または autoPatchConfig 経由のいずれかで、
引き続き設定しておく必要があります)。